出来なかったことで悩むより出来ることを褒めよう。
ここ最近、出来なかったことが多かった。
ブログを書くこと、プログラミングの勉強、デザイン系アプリの操作方法のマスターなど。
なかなか、自分が思うような進捗ではないです。
一言で言えば遅れているか停滞しているような感じです。
先日、出社日の依頼事項で「時間割表の作成」というのがあったのでやってみた。
ある程度のフォーマットを決めて必要事項を書き、タイトルと吹き出しは画像挿入で対応した。
作成時間は朝の朝礼後から午前の作業終了30分前ぐらいで職員と相談しつつ作成しました。
そして昨日の出社日に早速使われていた。
出来は「吹き出しの大きさや位置を調整して中の文章も調整すればよかった」ぐらいの反省はあるものの、表としては悪くない出来でした。
一つの達成感はありました。
デザイン系アプリの操作方法にしても1つはなんとか操作方法をマスターできているし、そのソフトウェアに関してはあとは本を読んで錬成していくのみだと思っている。
4月からずっと「朝方眠くて作業効率が悪い」というようなことがあったけど、今日は体がしんどいながらも朝の作業はできていた。
進みが速かったのでちょっとしんどくなったけど、なんかコツを掴んだような気がする。
何かしんどいと感じた原因は「操作方法をくまなくマスター」しようとしていたところかと思う。
とりあえずは「おおよその操作ができればいい」と思えるようになった。
車の運転で言えばもう少し要領よく出来ることはあるけれど、安全に運転できるようになった。という感じに似ているかと思う。
YouTubeにあげる動画も「動画を沢山撮影してくっつけて編集」という考えというよりも画像を少し織り交ぜて動画はそんな感じでいいんだ。という感じで見やすく編集していきたいと最近思うようになった。
今から参入する側としては後発組ですからね。
しかも「〇〇系」というジャンルも決まっていない。
英語を拙いけど自在に話せる、書けるようになったら視聴者層を日本人から英語を理解できる人たちに広げることができるかもしれない。そっちの方が多いんだだからね。
国連の「代表する言語」には英語、フランス語、ロシア語、中国語簡体字がある。
中国圏は自由度が低くどこで引っ掛かるかわからない。それなら台湾向けに作成した方がまだマシだと思う。
ロシア語は改めてキリル文字を学ぶのは厳しい。
フランス語を習えばスペイン語やポルトガル語も近い言語だからいいとは言われるけど、数が数えられない。石原慎太郎さんが生前仰っていたけど、数の数え方が独特らしいです。
そして英語、イギリス英語、アメリカ英語、オーストラリア英語、インド英語など方言がいろいろあるが、基本的には大体同じだと思うし、アメリカ向けに作っておけば、いいかと思う。
喋ることにこだわらず、文字表記が概ね正しければ読んでくれるかと思う。
テキストが出ている有名な映画を見て勉強してみようかと思う。
Netflixを探して私でも理解できそうな映像を探して見てみようかと思う。
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