Macとはなんぞや

 Macはアップル社のパソコン、ワークステーション、小型サーバー群のことと思っています。

今はどうなんだかわかりませんが、あのMacMiniにサーバー用OSがインストールされているものもありました。

MacBookProなどの個人でつかうようなコンピューターはサーバー用OSはインストールされてません。当然、用途が異なりますからね。

サーバーはネットワークサーバーのようにHPを表示させたり、インターネット上から会社内のイントラネットに入ってくる通信のうち悪意のあるものの侵入を防ぐファイヤーウォール、データを保存するためにあるデータサーバー、メールシステムを司るメールサーバーなど見たいな使い方はMacBookProのようなノートパソコンは基本的に使われないものです。

今のサーバーはピザボックスみたいな箱形のコンピューターを数台組み合わせたタワーサーバーや、プロバイダなどが提供する仮想空間にサーバーOSをインストールして動かすレンタルサーバーなどが一般的らしいです。(しばらくシステム情報学から離れていたのでよくはわかっていませんが)

マクドナルドのことを関東の人は『マック』って言いますが、関西人である私は『マクド』と言っています。

朝マックはマクドの朝飯、マックコーヒーはマクドのコーヒーなどと言っています。

ただ、『ビッグマック』はビッグマックですけどね。

iMacProは昔と比べてMacBookProなどと比べて比較にもできないくらいモンスターマシンになったと思う。もっとも、価格はえげつないけれどもね。

でも使う側のプロフェッショナルの方々はおそらく3年もったらええほうらしい。

それだけコンピュータの進化が速いのもあると思う。

もっとも、スーパーコンピュータのようなものもトップを保てるのは2年ぐらいで使い勝手も10年もつかどうからしい。

そのスーパーコンピュータじゃないと気象予測とかコロナウィルスを含んだ飛沫の飛び方予測などの計算ができない様子です。

しかしながら今まで生きていた中でのコンピュータの進化は1995年のスーパーコンピュータが2000年代後半のXPパソコンよりも劣るぐらいですからはてさて私が70歳の老人になったときはコンピュータの進化はどうなるのでしょうかね。

もうお話がお題からずれていますが、70歳の時にはリニアモーターカーに乗りたいものです。ま、現在の静岡県知事が邪魔をしているようですけどね。屁理屈で。

その前にMacBookAirの15インチは2023年4月中に発売されるのでしょうか?

M3プロセッサが乗っかるとなるとおそらく7月ごろになりそうだと思いますし。

でも今でもM1プロセッサのMacBookAirが売られていますから15インチについてもおそらくそんな感じになってほしいかなって思っています。

2023年3月現在、M1コア搭載のMacBookAirは値引き販売されている様子ですからね。

今の私にとってはそこそこ痛い出費にというかそこそこ重くて長い支払いになりそうなもんですからね。

なんにしろ今使っているリファービッシュパソコンよりは遥かに処理が速く使い勝手も良くなるはずですけどね。それなりのお値段がしますからね。

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